スマホの壁紙として保存 JPEG・個人で楽しむ範囲でご利用ください。 秋津丸 ♡ 0 Akitsumaru 流砂の遺跡で静かに風を待つ、小さな蜻蛉の神様。眩い金色のクローム装甲に錆色の当世具足をまとい、大きな複眼は澄んだサファイアのように透き通っている。夕凪の止まった刻、さらさらと流れる砂の波間を滑るようにホバリングしては、忘れられた電子の記憶を集めている。羽音がふと止むとき、世界は黄金色に染まる。 色 金色 色 錆色 モチーフ 蜻蛉 自然科学 サファイア シチュエーション 流砂の遺跡 和装 当世具足 #静寂#儚い#和風